2026年4月25日 (土)

通過鳥

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渡りの途中でしょうか。セッカがいました。
なかなか上手く撮れませんね。麦が蒔いてある田んぼの上を3,4羽で
飛んでいました。北上する途中かと思います。
昨日は3時ころにハチクマが日光方面に向かったのでしたが、カメラを
持ってこなくてくやしい思いをしました。一番ここで撮りたい鳥なのに、
なにやってんだ!自宅の近くのことでした。

2026年4月19日 (日)

サシバさんお帰り!

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到着予定であるサシバの出迎えに行きました。
5羽くらい確認できて、そわそわしており、やはり到着後間もないと思います。
もしかしたら、北上の途中かも知れません。
同じく渡ってくるハチクマや居つきのイヌ様は見られませんでした。
次に行くときは、定着した個体と大型の鳥も見たいです。
今回はたまたま近くを飛翔してくれました。ありがとう。

2026年4月15日 (水)

少し前のこと

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25-26シーズンの最後になるかな。繁殖確認(遠くから見て飛ぶかどうかだけ)に行きました。
残念というか写真の通り2羽で飛翔していました。1枚目が500ミリレンズで撮ったそのままで、
2枚目は切り抜きです。距離は900メートルといったところでした。
昨年も同じようなことを言ってたけど、秋には子連れ3羽でいましたね。なのでまだ期待はして
るよ。
以前にも書きましたが、この距離はあまり影響がないでしょうか。ただし、彼らはこちらを
認識はしているとは思います。この時期は特に気をつけなくてはなりません。定点観察は
いつものことですが、うろうろ場所を変えないことが必須だと思っております。
彼らが追いかけられたと思った瞬間営巣の放棄につながります。どういうことかと申しますと、
あちらの方面に飛んで行ったから移動して見つけたとか、まれですが尾根を歩いて近くで撮影
したとかです。一部の方は営巣場所を特定し撮影したいと考えている輩もいるでしょうか。
その方々の共通することは動きまわることですよね。遠くから見ていましょうよ。
当日はハイカーか突然上のほうから現れ会話をしましたが、自然を満喫しているとてもいい方
と感じました。話を聞くと身軽であり登山道ではないところも制覇しているようでした。
きっと営巣地の近くも通っているでしょうけど、目的が違うのでおそらく大丈夫です。
3枚目はその方が発見したクマタカの若です。エリアの共存であり、ずっと同じ場所で観察でき
ますね。彼がこれを機会に入門して観察・保護活動の方向に向かってくれないかなあ。
おまけ画像はこりゃ錦鯉の紅白だあ。成田にはカメも飛んでいるぞ。冗談で終了です。
またです。

2026年3月19日 (木)

帰ったあとに

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おばちゃんが北に帰ったのは承知で行ってみました。2月のことです。
ケリの繁殖行動やオオヒシクイ?なども見られて、さらに琵琶湖周りの食べ物も
ありついて、まあ満足して帰ってきました。
今年の11月には越冬のために、また来てくれることを願っています。

2026年2月22日 (日)

帰ってしまった

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写真はタイトルとはまったく関係ありません。
昨日は用を済ませて、そうだたまには沼に寄ってみよう。少しだけ撮ってみました。
ハシビロガモの着水、ヒレンジャクです。ひどい写真ですが撮れただけでもよしと
しよう。
ですが、なんとこの日、琵琶湖のおばちゃんが北帰しましたと。
えー!来週かなと予測して準備してたのにであります。
戻りはないでしょうかねえ。
そこには200人以上のお見送りの人がいたようですが、いつもと違うコースから帰った
ようで、元気に戻ってきてねと誰も言えなかったらしいです。
11月にまた立派な姿を見せてください。
そして楽しませてください。待ってるよ。

2026年2月 3日 (火)

やっと行けた

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今シーズン(25ー26)の定点観察7回目になります。
我々にしたら早めに到着し準備をして食料を頬張っていたら、すぐにオオワシが
通過しました。3回くらい遠くで旋回してあちらのほうに行きました。
ありがとう会いたかったよここで。
周りにはキバシリ、ミヤマホオジロなどの小鳥もたくさんいて楽しめます。
最後はまたオジロワシの登場でビックリでした。いきなり現れたので露出補正でき
ません。暗い画像となりました。
イヌ様は気配がありませんでした。大型2種がこのエリアにいたので嫌だったかな。
次は出てきてください。

2026年1月20日 (火)

定点まで行けなかった日

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雪が少し積もっていて、歩き辛く途中で休んだら、そのままそこで遠くを見ることになってしまいました。
大型4種は出てきませんでした。ある意味主のハイタカ、ノスリやハヤブサは遠くに見られましたが、残念
でした。
小鳥はマヒワとエナガです。エナガは気づいたら真横にいたり真上にいたりでした。
写真は撮れませんでしたが、上のエナガが近くの個体と絡んで連れの頭に落ちてきました。
一瞬のことでしたが、リボンのようにも見えましたし、羽音がすごかったようです。
我々は林道と一体化した物体だったのでしょうね。貴重な経験をしました。

2026年1月 9日 (金)

初山

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6回目になります。運よく出たのですが真上で旋回しました。
昨日はトビとカラスが悠々と飛んでおり、今日はいよいよダメかなと
思っておりました。
その混群が真上にきて眺めていたところ、ん?混じってるではないか!
なんとか間に合い、収めることができました。
これっきりでして、いつもと違う飛翔の答えを考えております。
帰りはオジロからの見送りがあって、またラッキーな日となりました。

2026年1月 1日 (木)

あけましておめでとうございます

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暮にまた行きました。
クマタカ、オジロワシ、イヌ様3羽。こんな日もあるんです。
もう1種、オオワシが飛べば大型4種揃い組みでしたが、運を全部使ってしまいそうなので
良かったかもです。また行けばいい。
オジロはどこかの帰りだったでしょうか。気持ちが伝わったようです。ありがとう。
イヌ様の若はいつまでいるのでしょうか。それといつ生まれた子供?いまだに答えが出て
いません。
今年はなんとか手持ちが出来るゴーヨンを手に入れて、ここに通ってみたいです。
そしたらもう少しきれいな画像が撮れるかな。

2025年12月29日 (月)

なんとか行けたが

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小雪少々の日でしたがなんとか定点まで行けました。4回目です。
でたーと思ったらクマタカでした。
まだ若鳥がいましたが、ここではエサが豊富なため、共存できるのでしょうか。
次は姿を見せてくださいイヌ様!

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